“なんで?”が、“できた!”に変わる瞬間を。

― 好奇心があふれる今こそ、考える力の芽を育てよう ―

子どもたちの「なんで?」「どうして?」は、未来への第一歩。
ステモンでは、ブロック・ロボット・プログラミングを通して、子どもたちが自分の手で試し、考え、発見していきます。

正解を覚える学びではなく、自分で答えを見つける学び
“うまくいかない”も大切な経験として、非認知能力(集中力・創造力・やり抜く力)を育みます。

ステモンの教育が大切な理由

テストの点だけでは測れない力を、今こそ。

これからの時代に必要なのは、「教えられた通りに答える力」ではなく、

「自分で考え、やってみる力」。

ステモンは、子どもの好奇心を出発点に、失敗を恐れずに挑戦し、最後までやり抜く経験を通して、
将来の学びと生きる力の土台を育てます。

ステモンで育つ3つの力

1.考える力(思考力)
 ブロックやプログラミングを通して、どうしたら動く?を自分で考える。
2.やり抜く力(非認知能力)
 失敗しても諦めず、試行錯誤を繰り返す経験を大切に。
3.伝える力(表現力)
 自分のアイデアを言葉や作品で伝えることで、自己肯定感を育む。

非認知能力・好奇心を育てる教育「ステモン」

答えのある問題を解くのではなく、
答えのない問題を見つけて解決する力を養う

「正解がひとつではない時代」に、必要なのは“考え抜く力”。
ステモンでは、プログラミングや理科実験、ものづくりを通して、
子どもたちが「なぜ?」「どうしたら?」と自ら問いを立て、試し、工夫する経験を重ねます。
遊びのように夢中になりながら、創造力・論理的思考・やり抜く力といった非認知能力を育みます。

AIや変化の速い社会を生きる子どもたちに求められるのは、
“答えを知る力”ではなく、“自分で答えをつくる力”。
ステモンは、子どもたちの好奇心を出発点に、
「発見する → 試す → 失敗する → 乗り越える」経験を通して、
未来を切り開く思考力と表現力を育てる教育プログラムです。

つくることで学びが楽しくなる

正解のないものづくりを体験する。だから創造力と論理的思考力が伸びる!

レッスンの様子

ビー玉がころがる装置、「からくり装置」をつくるレッスンの様子です。

このビー玉を転がしていくからくり装置、斜面の仕組みを知るのに学ぶんですが、この中で正解はどれでしょうか。

正解は・・

全て正解です。形が全部違うのは子供が自分で考えて作った結果です。
もちろん最初からうまく転がる子、創造してるものが大きすぎてうまくころがない子がいます。

できない子はどうするのでしょうか。
あきらめずうまくいくよう作り替えていくのです。
私たちは教えません。もちろんアドバイスはしますけど。自分の頭で考えて作り替える、これを何度も繰り返すことが大事なのです。
ステモンのレッスンは一人一人の考えを尊重し、実現できるように寄り添って指導していきます。

※STEAM教育・・・Science, Technology, Engineering ,Art, Mathematicsを取り入れたの教育分野となります。

北九州市のITベンチャー企業(株式会社coki)がこのプログラミング教室を運営しており、全コースの講師は現役のWebプログラマーやVR/AR開発の実績がある人材が担当しております。